人通りを見つめている一人の男。そこへカツカツとヒールの音をさせて歩いてきたしずくちゃん。すると「なにしてるの?今日暇?」と男が声をかける。暇じゃないと首を振るしずくに「お茶しない?いいところがあるんだけど。」と声をかけ続ける。「時間ないの」と断るしずくに「ちょっとだけ」と食い下がる男。「今度にしましょう」と無難に断ろうとするしずくに「すぐそこだからさ」と男は肩を抱いて歩き出す。「時間ないんです」というしずくの胸元を覗きながら「おっぱい大きいね〜」と話題をそらしながら「ちょっとだけ、すぐそこだから」とマンションのロビーへ連れて行く。「じゃあちょっとだけね」と男の押しに負けてしまったしずく。「かわいいね〜」と男が胸元を見ながら言い出すと「どこ見て言ってるんですか?」と笑い出す。男は調子に乗りしずくの体を触り出すと「触らないでくださいよ〜」と払いのけようとする。「ちょちょちょっとだけ」と男はさらに体を触り出す。「いいとこあるからさ〜」とカラダをまさぐりながら「ちょっと触らせてよ」とミニスカをまくりあげてしまう。「Tバックじゃない〜。イヤらしいね〜」とお尻を撫で回しながら「イイお知りしてるね〜。堪らなくなってきちゃった〜」とおっぱいを揉み始める。「ねえ〜お茶するんじゃないの?」男の怪しい動きに釘を刺そうとするしずくに「お茶するよ?」と男は体を触り続ける。「これお茶じゃないよ?」「この後お茶するから」と言いくるめようとする男。「触られるの好きでしょ?」と男はしずくを口説こうとする。「さっきから胸揉んでばっかりだよ?」と男の怪しい動きに戸惑うしずく。「ちょっとだけ。誰もいないからさ。」と男は服をまくりあげてしまう。「おっぱい大きいね〜」とあらわになったブラジャーに興奮する男。「ちょっと見ちゃってイイ?誰もいないからさ。」とブラジャーをずらしておっぱいを露出させてしまう。「おお〜〜」とたわわな巨乳を鷲づかみにしながら「乳首勃ってきてるじゃん」と乳首をコリコリと刺激していく・・・。巨乳娘をナンパしてなんとかエッチに縺れこむシチュエーションプレイ物語。怪しい男の動きに戸惑いながらも人気のない場所で男の口車に乗ってしまう・・・。ナンパモノ好き、シチュエーションプレイ好きにおすすめの作品。

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